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【コスパ最強】サイクリストが叫ぶ「こんなの欲しかった」を叶えた自転車フレームバック

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フレームバックとは

フレームバックとは、その名の通り自転車のフレームの部分に取り付けるバックのことです。

自転車の長旅やロングライドには欠かせないアイテムです。

フレームに取り付けるということから、荷物を簡単に出し入れすることができます。

サドルバックと組み合わせれば、自転車キャンプや宿泊を伴った自転車旅も容易になります。

おすすめしたいサドルバック⇩⇩⇩

ブラックバーン フレームバック

沢山の自転車キャンプやロングライドをしてきた自分がおすすめしたいのが、

ブラックバーンのフレームバックです。

大容量

このフレームバックをつけて、まず最初に気づいたことは大容量であることです。

なんと容量は5.8Lです!

サイズはH160㎜ ×W65㎜ ×L420㎜です。参考にしてください。

2Lのペットボトルが

500mlのペットボトルが入りました

3泊4日の自転車旅をした際は、服と下着も全てこのバックに入れることができました。

また、外側には収納ポケットがついていて、鍵や財布、補給食を入れるにはとても良いスペースとなっています。

また、ハイドレーションブラダー用の穴もついています。 ハイドレーションブラダーとは、フレームバック内に給水用の水を入れて、底から伸ばしてきたチューブで給水するというものです。

抜群な機能性

このフレームバックは、自転車旅やロングライドに限らず、普段使いもすることができます。

フレームバックの下のファスナーを開けると、、

このように、下が大きく開きます。

ファスナーを閉めた状態では、パンク修理用のチューブやモバイルバッテリーを入れたり、

ファスナーを開けた状態では、ロングライドでかさばる荷物を入れています。

荷物の量を考えて使い分けができて便利ですね。

また、中はこのように仕切りがついていて、荷物を分けたいときに便利ですね。

デザインの良さ

このフレームバックは真っ黒であるため、どんな自転車にも組み合わせやすい色となっています。

私が乗っているreacto400は黒であるため、色の組み合わせがとてもよく気に入っています(*˘︶˘*)

コスパ最強の価格

これだけの容量、機能、デザインで8,360円(税込み)です。

コストパフォーマンスで考えると、かなり安いです。

自転車の外付けのバックではアピュデュラというブランドが有名ですが、 アピュデュラの大容量のフレームバックは24,420円です。

このように、価格が高いということや、この機能性は他でもよくないか?と感じます。

まとめ

今回はブラックバーンのフレームバックを紹介していきました。 取り付けも簡単で、付属のベルトをフレームに取り付けるだけです。 間違いなくコストパフォーマンス最強のフレームバックです。フレームバックを買いたいなというかたは、迷ったらこれにしましょう!最後まで見てくださりありがとうございました!

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